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自治会で考える−日本の子どもにやさしいまちとは?−




[日本の子どもにやさしいまちを考える] 12月10日(日)松戸市岩瀬自治会館にて、 「日本のやさしいまちを考える−インドネシア西ジャワ州使節団とともに−」を開催しました。 
当研究科教授 木下 勇 (Isami Kinoshita)、の発表と以下の方々に発表頂きました。
 1.岩瀬自治会:神田正昭 鈴木直樹 塚本 輝雄 (Teruo Tsukamoto) 
2.こどもがつくるまち:ミニ☆いちかわ Marika Saitou さん、ありがとうございました。 
3.冒険遊び場:まつどあそぼうよ 二瓶 透 (Toru Nihei) さん 山口 圭子 (Keiko Yamaguchi)さん 
4.岩瀬子ども会: 富田文子 さん 5.インドネシア西ジャワ州の取り組み 
通訳 、コーディネート Sigit Mulyansyah 
コーディネーター Mitsunari Terada
Photo・コーディネート: Maria Ermilova 

 岩瀬自治会の皆さまには、着物、生花、和菓子、そして温かく迎えていただきました。 またインドネシアの使節団の方々は、当日11時に着き、13時からという強行スケジュールの中、たくさんの質問をいただき、子どもフォーラムといったインドネシア独自の取り組みを紹介いただきました。 日本の地域には子どもが意見をいったり積極的に参加することができる仕組みが存在しますが、その実態は目的とはかけ離れていることもあります。 日本が地域レベルで、どのように取り組んでいくべきか考える良い時間になったかと思います。

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